横浜任意売却無料相談センター よこにゃん

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自宅を残したい

自宅を残す方法と致しまして、いくつかの方法があります。

  1.親子間売買
  2.親族、兄弟間売買
  3.不動産会社、投資家から買戻し
  4.リースバック

 1.2に関して、購入者の住宅ローンが組めるかどうかが問題となります。また、売却側の債権者としても親子・兄弟間売買(任意売却)は受け付けてもらえない事は多いです。なぜなら、債権者としては、あなたが意図的に任意売却し相場より安く子供や親族兄弟に売るんじゃないかと思うわけです。債権者としては1円でも多く回収したい訳ですから。

 難しい状況ではありますが、全てが受け付けてくれない訳ではありません。あなたの現状、借入先、購入者の状況次第では、可能性はありますので、まずはご相談下さい。

 3のケースに関しては、ご自宅を一度不動産業者等、投資家に購入してもらい、その後子供や親族が買い戻しをするという事です。ただし、一度間に人が入りますので、仮に2000万円で購入し、そのまま2000万円で売却は出来ません。どうしても購入時の諸経費・報酬をプラスしてのご売却になります。

 4のリースバックは、投資家や、知人、親族が不動産を購入し、そのまま賃料を支払い住み続けるという方法です。回収期間が長くなるので、投資家はお金を出さない事が最近は多いので、親族等で協力者がいることが前提となります。

 いずれのケースも慎重にお話を進めないといけませんので、まずはご相談下さい。

【参考】 親子間売買

住宅ローンを滞納した時の選択肢として、任意売却という方法もございますが、全てのご相談者様に任意売却をご提案する訳ではございません。  リスケジュール(条件変更)、個人再生など、貴方にとって一番最適な方法をご提案させて頂きますので、まずは電話、メールなど、無料相談で納得出来るまでご質問ください。
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